シンプル和モダンな単身用一戸建。テラスで日向ぼっこ。ロフト付きで毎日の生活が楽しくなるタイニーハウスです。












愛媛の小さな住宅 Minit-House(ミニットハウス)
シンプル和モダンな単身用一戸建。テラスで日向ぼっこ。ロフト付きで毎日の生活が楽しくなるタイニーハウスです。











0LDK+2Sという新しい発想。
寝室と書斎をそれぞれ3.3帖という効果的な専用スペースとし、目的に応じた機能的省スペース。最近のリモートワークにも対応した斬新な発想。2階にシャワールームと洗濯機置場を配置。また、1階階段下にトイレを配置して26㎡の1F部分を主にリビングダイニング(約12帖)として有効利用化した新発想。





タイニーハウスに吹抜けという発想








16.5㎡
狭小住宅ではいかに広く部屋を見せるかに注視されるのだが、ミニマム生活の中でもいかに豊かに暮らせるかを考え抜いた新デザイン。キッチンを2LDK標準で使われる1800クラスを採用、また、UBも1818サイズ(一般戸建て住宅タイプ)の広々浴室タイプにて狭小居室でも豊かな生活が楽しめる逆転発想の家です。








13㎡のいえ
狭い空間をロフトベッドで有効的に活用し、さながらコンパクトな基地のような使い勝手の良い部屋に仕上げています。水回りもシャワー室、トレイ、キッチン、洗濯機置場を設置したことでミニマムな生活が可能なオリジナル空間が完成しました。






全体をシックにデザイン。16㎡(4.55×3.64)サイズというタイニーハウスとしてベストなサイズを20代男性の感性でコーディネート。キッチン1200サイズ(ミニ)上部には1800サイズの吊戸棚を配置。また、玄関の40㎝空間にハイトールの下駄箱を設置。ミニマルな暮らしにとにかく寝ることができれば良いと割り切ったデザイン。






男性の力強さと繊細さを兼ね備えた部屋。
20㎡(一般的な1DKマンションの6帖前後)という今日省スペースにも関わらず、あえてキッチン専用ロームと脱衣ルームを設置。収納を廃し、最大限各専用空間を設け、独り暮らしを基地化してしまった斬新なデザイン。





11㎡のコンパクトなお部屋はかわいい小箱仕様。ロフト仕様で収納不足も解消








13㎡の限られた空間にも関わらず、玄関から室内が見えないようにトイレ壁によってプライバシー空間を確保。




